今日の獲物はメールの時点でアナルパールを挿れた画像を添付してきた正真正銘のド変態M女ヨシミ(23歳)。
外見は写メで見る限りスタイルの良いモデル系の女。


過去の飼い主は4人で好きなプレイはアナル・縛り・ローターだという。
待ち合わせ場所に着くとまだ、その女はいない…
「ご主人様を待たせるとはいい根性だ…」
そう思いながら5分だけ待ってやった、すると3分遅れて到着。
ローターを入れながら待ち合わせに来るように指示していたのだが、そのローターのせいで遅刻したと言う。
「言い訳をするなんて、いい根性してんじゃねーか!」
と思いつつ、その場は許してやる事にした。
しかし頭にきていた俺は、すでにマソコに入ってるローターを自前のローターに変更する事にした。
コイツの方が馬力が強い!
もちろん入れてきたローターはアナルへ移動である。
すると、トイレを探し始めるバカっぷり。
その場で挿れる様に指示を出すと、戸惑った顔をしながらモジモジしてる…
遅刻してきた上に命令を断る始末…
コイツにはちゃんとした調教が必要だと感じた俺は、ここで一喝!!
所詮は変態女、強く言われると涙目ながら要求を飲む。

その場でローターを入れ、右のポッケにマソコ・左のポッケにアナルのローターのリモコンを持ちデート開始。
調子に乗って嬉しそうに歩くバカ女をとりあえず電車に乗せる事にした。
平日の日中と言うこともあり、乗車数は少ないがとりあえず車内でローターのスイッチを交互に入れる。

吐息を漏らしながら腰をくねらせ感じ始めるバカ女…
次の駅で降ろしてトイレでパンツをチェックするとパンツがビショビショに濡れきっている始末。
「メス豚が、そんなに良かったのか?」と聞くと恥ずかしそうに顔を赤らめ俺のチンコをズボンの上からさすってくる。
メス豚がご主人様におねだりするなど、許せる行為では無い!!
即座に触るのをやめさせ、お仕置きとしてパンツを捨てることにした。

パンツを履かずにローター2個を咥えながらスイッチを強にしてゲームセンターへ行く事へ
行くまでの途中に何度も立ち止まり泣きそうになりながら
「もうダメです…」
「中でこすれて変になってしまいます…」
「もう挿れてください…」
などと戯言を漏らすバカ女

ゲームセンターに着く前にいきそうになるバカ女の事を観察しながら、イク寸前でスイッチをオフ。
それを延々と繰り返す。
街中で涙を流し涎を垂らし声にならない声を出すバカ女。
そろそろ限界が近くなってきている事を感じゲームセンターを中止して、レンタカーを借りる事に…
もちろんレンタカーの手続きをしてる間もスイッチをオンにしたりオフにしたり焦らす。
車に乗り込むと、すでにグッタリした様子のバカ女に褒美をあげることにした。
「ホテルに着くまでフェラしていいぞ!」
というと女は嬉しそうにチャックから、そそり立った俺のモノを出しフェラを始める。

しかし、そのままフェラをしてるだけじゃつまらないので、ケツを窓の方へ向けさせ外から丸見えの状態にする。
横を通る車や歩行者の視線に更に感じたのかローターのスイッチも入れてないのにシートに滴り落ちるくらいに濡らしている。
今スイッチを入れたらスグに逝ってしまう確信があったのでスグに人気の無い駐車場に車を止める事に。
さすがに俺の限界も近づいてきていたのもあり、後部座席に移動してアナルへ挿入する事に…
アナルに指を入れてみると愛液でローションも必要無いくらいにスムーズに入る始末。
「どこまで変態なんだ!」と罵声を浴びせながらローションも使用せずいきり立ったモノをそのまま挿入。
今まで我慢してた事もあり、悲鳴だか泣き声だか分からない声を発し、短い間隔で連続で逝きまくる女。
その姿に満足した俺はそのまま、腸内に発射!!

しかし、この女はまだ調教が足りないと感じた俺はその後ホテルへ行き、調教の続きをした。
今では完全に俺の忠実なペットになった。
獲物を自分好みのペットにしていくのは、やはり素晴らしい快感だ。
獲物を探しに行くならココで探すといいだろう。
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